飲食店のヘルシーメニュー開発

ビーガンメニューを導入しませんか?

日本でこれまでにないほど健康志向が高まる中、「ヘルシーな食事」への需要が高まっています。

貴店が動物性の食材を使わないヘルシーなビーガンメニューを取り入れれば、健康志向のお客様に喜んでもらえると同時に、ベジタリアンやアレルギーなどで食事に制限があるお客様を呼び込むきっかけにもなります。

ぜひ一度、ヘルシーなビーガンメニューの導入をご検討ください。フレンバシーが全力でサポートいたします!

【導入事例】
Bora bora 神戸三宮店・立川店・大宮店
参考記事:http://frembassy.jp/blog/2017/05/19/borabora/

マーノエマーノ 池袋店
参考記事:http://frembassy.jp/blog/2017/06/13/manoemano/

(ホテル・旅館向けのサポートはこちら

ビーガンメニューとは?

「ビーガン」とはベジタリアンの1種で、肉・魚・卵・乳製品・蜂蜜などの動物性の食材を食べない人のことです。

健康や宗教、動物愛護や環境保護の観点から、世界的にビーガンの人口は増加していると言われています。

動物性の食材を代替する食材

ビーガンメニューでは、動物性の食材を使用しません。

代わりに、以下の食材を組み合わせて、美味しいビーガンメニュー導入をサポートします。既存メニューの食材を一部変更するだけで対応できることもあるので、無理のないメニュー導入が可能です。

【肉、魚、卵の置き換え食材】

  • 大豆ミート(ソイミート)
  • テンペ(大豆の発酵食品)
  • 高野豆腐
  • 豆腐
  • 雑穀
  • 豆類
  • おからこんにゃく
  • こんにゃく
  • きのこ類

【乳製品、チーズの置き換え食材】

  • 豆乳
  • 豆乳ヨーグルト
  • 甘酒
  • 酒粕
  • ココナッツミルク
  • ライスミルク
  • ナッツ類

ビーガンメニューの例

ビーガンメニューと言っても、野菜だけでは寂しいですし、がっつり・こってり食べたい人もたくさんいらっしゃいます。

こんな時に役立つのが「大豆ミート」です。大豆ミートは、大豆を中心とする植物性のタンパク質を使って、お肉の食感を再現した食品です。

見た目も食感もまるでお肉のようで食べ応えがあるのですが、次の嬉しい特徴があります。

  • 低カロリー(肉の1/3)
  • 低脂質(肉の1/50)
  • 高タンパク(肉の1.5倍)
  • 食物繊維豊富
  • コレステロールゼロ

※牛肉肩ロースと大豆ミートブロックタイプの比較

調理例

大豆ミートのハンバーグ

大豆ミートのハンバーグ

大豆ミートの唐揚げ

大豆ミートの唐揚げ

ヘルシーなビーガンメニューが大好評!

ビーガン対応のヘルシーメニューは、特に次のようなお客様に好評です。

  • カロリーを抑えたランチを楽しみたいが、もうサラダには飽きてしまった女性
  • とんかつ大好き、まだまだ食欲は衰えないが、コレステロールや脂肪の取りすぎには気を使っているシニア
  • ベジタリアンでお肉を食べられない外国人

ヘルシーメニュー開発

フレンバシーでは、レシピ開発から調理方法の指導まで、飲食店の皆様のヘルシーメニュー導入を一貫してサポートします。

Vegewelでのご紹介

メニューの開発だけでなく、集客・PRをお手伝いできるのがフレンバシーの強みです。貴店が導入したヘルシーメニューを、お客様にしっかりとお知らせする手伝いをさせてください。

  • 「ヘルシー」で選ぶレストランガイドVegewelへの掲載
  • 野菜を中心としたヘルシーで健康な「食」を発信するVegewel Styleでの特集記事作成

ベジフードアドバイザー

貴店のヘルシーメニュー開発は、弊社のベジフードの専門家が担当します。

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千葉 芽弓
KIJマクロビオテックアドバイザー兼フードコーディネーター。
マクロビオティックやヨガを通じて培った経験と、自らの体調不良克服を通じて「食と健康」にフォーカスし、動物性材料を使わず身体にやさしいベジ料理の提供を行う。

個人HP
http://vegemiyu.sunnyday.jp/

申込・問い合わせ

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電話番号

ホームページURL(食べログやぐるなびも可)

メッセージ・ご質問など

飲食店のヘルシーメニュー開発

A group of friends eating at a restaurant
大豆ミートを使った低カロリー・低脂質・高タンパクなヘルシーメニューで、新規のお客さんを呼び込みせんか?
詳細はこちらから。

旅館・ホテルのベジタリアン対応

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外国人客を呼び込み、客室稼働率を上げたい。料理にもっと特徴を出して、他の宿泊施設と差別化したい。
こうした希望を持つ旅館・ホテルの皆様に、フレンバシーではベジタリアン対応をお勧めしています。
今後さらに拡大する民泊に対し、「食事」は差別化の切り札となります。詳細はこちらから。