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フレンバシーの創業からこれまで(随時更新)

2015年2月、廃校小学校を再利用した月額3,000円のおんぼろシェアオフィスに机一つでフレンバシーを創業。同年9月には渋谷のワンルームマンションを賃借し、小さいながらも夢であった自社拠点を構える。11月に訪日外国人向け日本食予約サイト『Tokyo Dinner Ticket』をリリース。

 

Tokyo Dinner Ticketは軌道に乗らず、わずか半年でサービス終了と事業の再構築を迫られる。資金が尽きかけていたため、泣く泣くマンションを解約し、再びシェアオフィスに移転。業務委託という名のアルバイトでギリギリのキャッシュを回し、なんとか新サービスの準備期間を乗り切る。

 

2016年10月にプラントベース(植物性)に特化したレストラン検索サイト&メディア『Vegewel』をリリース。外国人の利用を想定していたが、利用者の90%は日本人となり、健康志向・アレルギー・環境・動物などの観点で国内でもプラントベースの市場が広がりつつあることを感じる。市場の黎明期にいち早く参入しプレゼンスを確立したことで、観光庁をはじめ行政資料にも掲載されるサービスに成長する。

2019年7月にはプラントベースに特化したECサイト『Vegewel Marché』をローンチ。クラウドファンディングで120万円の支援を集めたオリジナルのカップ麺『Vegewel RICE NOODLES』に加え、国内外から300種類のプラントベース食品を集めた独自のマーケットプレイスを構築する。シェアオフィスを脱却し、現在の代々木オフィス兼倉庫に移転する。

 

2021年1月にVegewel Marchéを『Good Good Mart』にフルリニューアル。事業領域をプラントベースからソーシャルグッドに拡大し、より大きな視点で社会に貢献できるマーケットプレイスを目指す。無添加、プラントベース、アレルギー28品目不使用、社会福祉をコンセプトとするD2Cブランド『Good Good』シリーズも展開。第一弾としてGood Good CurryGood Good Pastaのレトルト2商品を販売中。

 

※最終更新日:2021年3月5日

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