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世界中のお客様を受け入れるためのベジタリアン対応
- 今話題の外国人客を呼び込み、客室稼働率を上げたい。
- 自慢の料理にもっと特徴を出して、他の宿泊施設と差別化したい。
こうした希望を持つ旅館・ホテルの皆様に、フレンバシーではベジタリアン対応をお勧めしています。
外国人客の中には、動物性の食材を口にしないベジタリアンが多数存在しています。
しかし、しっかりとベジタリアンに対応出来る宿泊施設はまだほとんどありません。
今後さらに拡大する民泊に対し、「食事」は差別化の切り札となります。
一足先にベジタリアン対応に取組み、世界中のお客様に満足して頂ける体制を整えましょう!
(飲食店向けのサポートはこちら)
サポート内容
①ベジタリアン・ヴィーガンについての基本知識のレクチャー
下記の内容を中心とし、ベジタリアンをお迎えする上で基本となる知識を学んで頂きます。
- ベジタリアンとはどういう人達か
- 具体的に何が食べられないのか
- なぜベジタリアンとなることを選んでいるのか
- ベジタリアンのお客様に喜んで頂くには
また、ベジタリアンより厳しい菜食である「ヴィーガン」や、日本発祥の健康的な食事法「マクロビオティック」ついてもお伝えします。
②ベジタリアン・ヴィーガン対応のメニュー開発
貴施設のメニューや使用食材に合わせたベジタリアン・ヴィーガン対応のレシピを作成し、調理方法についてもお伝えします。大豆ミートなどの必要な食材の供給もお任せください。
もちろん、ベジタリアンでない方にも召し上がって頂けますので、女性やシニアなどのヘルシーな食事を好まれるお客様にも最適です。
ベジフードアドバイザー
貴施設のオリジナルメニュー開発は、ベジフードの専門家である千葉が担当します。
千葉 芽弓(ちば みゆみ)
KIJマクロビオテックアドバイザー兼フードコーディネーター。
マクロビオティックやヨガを通じて培った経験と、自らの体調不良克服を通じて「食と健康」にフォーカスし、動物性材料を使わず身体にやさしいベジ料理の提供を行う。
個人HP
http://vegemiyu.sunnyday.jp/

